舞台鑑賞と日常のおぼえがき


by unekocan

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インドと京都

インドと京都・・・仏教つながり?

昨日、OBテーブルでアジアンテイストのお料理をいただいたからなのか、今日の暑さのためなのか、お昼はクシガーデンにいくつもりが、吉祥寺グルッペに向って歩いているうちにGovindasに行きたくなりました。
ランチはジャガイモのコロッケ、スープだったので、パコーラ丼に初挑戦です。実はパコーラ丼はここの看板メニューなのです。パコーラは野菜のてんぷらみたいなものですが、衣は小麦粉ではなく豆の粉なのだそうです。オリジナルは甘いソースなのですが、砂糖を避けている人にはソースを変えてくれます。
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はい、トマトソースです。パコーラは全部野菜で、蓮根、カリフラワー、かぼちゃ、ナス、パプリカです。私の場合はナス、トマトはじゃがいもよりは影響が少ないような気がするし、今日は暑いのでよしとする。サラダのトマト以外は加熱しているし。ソースはスパイシーでしたがそれほど辛くはありませんでした(チャヤのベジタブルーの方がよほど辛い)。ハーブティーをつけて950円。
週末は奥さんと女性スタッフはサリーを着ることにしたそうです。
さすが、看板メニュー、おいしかったです。ご馳走様でした。
ここのもう一つの看板はスプラウトなのですが、ご主人と奥様に作り方を伺ったり、種を買ったりもできました。

丸ビルでくろうさと待ち合わせして向ったのは、紫野和久傳丸の内店です。
ここのお菓子「西湖」は蓮根と和三盆でできた生菓子です。夏限定かと思いましたが、冬は少し温めていただくのだそうです。お店の中のお席ではおうすと冷たいお茶とセットで1,050円。
くろうさは干菓子とおうすのセット(1,050円)で、4種類の干菓子から大徳寺納豆を選びました。写真を撮れる雰囲気ではなかったので、写真はありません。西湖はしつこくなく、でコクのある甘みで蓮根のもっちり、つるんとした食感もよろし。そして「おうす」って初めていただいたのですが、甘いんですね~甘みの中にさわやかな苦味が少しだけありました。
大きなテーブル(10人くらい座れる)しかないので、混むと落ち着かないでしょうが、買い物に来る人はひっきりなしでも、奥に入る人はあまりいないのかな?先客の女性2人が出てからは私達だけでした。

さて、スパイス系、ナス科、和三盆(&緑茶)の影響ですが。
くろうさと会った直後、なんだかぴりぴりしていたのはスパイス効果かと。
家に帰ったときには、浮き上がるような、くらくらした感じが、少しですがありました。梅醤番茶をいただいたら落ち着きました。
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by unekocan | 2005-07-30 21:25 | 外ごはん・お茶

丸の内ママンテラス閉店

丸ビルB1のママンテラスが昨日で閉店しました。
私自身は3回くらいしか使っていないんですけれど、マクロビオティック対応のお店が減ってしまうのは残念です。
お店が小さすぎて商品が少なかったし、中途半端だったのかもしれません。冷たいデリやケーキのテイクアウトはあったんですけれど。デモ、ショウジキココノケーキハアンマリオイシイトハオモワナインデス・・・
後は品川アトレ店の営業好調を祈るのみ。こちらは物販も充実しているし、イートインコーナーで温かい玄米ご飯やカレー、ソフトクリームなどをいただけるので結構いつも人がいるし、大丈夫だと思うのですが。
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by unekocan | 2005-07-30 17:38 | 外ごはん・お茶

チャヤ、要注意

先日、チャヤの通販でライス&ソイを箱買いしたときに、送料がもったいないなーといくつか他のものも買いました。
その一つが新商品のベジタブル-
もともと、レトルトの調味料はほとんど使いません。麻婆豆腐も結婚当初から小林カツ代さんのレシピ、最近では川津幸子さんのレシピをアレンジして作っています。でもチャヤのものは10月の旅行の時に使えるかなと思ってお試しに。しかし。
原材料を確認しなかった私が悪いんですが、これ、馬鈴薯でん粉を使っています。馬鈴薯、じゃがいも・・・とにかく食べてみたところ、ダイレクトにじゃがいもを食べたときのような「気管支が痛い」というはっきりした排出はありませんでした。旅行に一袋持っていくくらいはOKでしょう。でも、常食は避けよう。味もねえ。そのまま野菜炒めの味付けに使ったのですが、なんだかいまいち決まらない。自分で、味噌などをつかって調整したほうがよさそうです。

昨日は日比谷シャンテのチャヤに寄って、豆腐チーズケーキとクーテを買いました。
クーテは溶けやすいので、持ち帰り20分以上、と言うと売ってもらえません。私は「先週も買ったし、溶けても構わない」と強引に売ってもらいました。もちろん保冷材は入れてもらって、途中「むらからまちから館」で買い物して、40分程度かけて帰宅しましたが、昨日の暑さの中、ちょっと溶けたかな、くらいの状態でした。おみやげに買って行ってすぐ食べる、という場合は困るのかもしれませんが、自分でリスクをとれる人は「20分です」と言って買ってください(苦笑)。
だったらヒロタのシューアイスみたいにクーラーバックでも用意すればいいのに。
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by unekocan | 2005-07-29 10:51

別人?

昨日の朝、はなまるマーケットを見ていて、はなまるCafeのゲストは7代目ピーターパン 宮地真緒」さんといわれてもぴんとこなかった。本人を見ても、ふーん、結構かわいいけれど、他にドラマとか出ているのかな?という感想。
え?「まんてん」の人なの?
別人です。「まんてん」のころから10kgぐらいやせているんじゃないかな?体脂肪率10数パーセントだといいます。「まんてん」では色も黒くって、眉毛が太くて、顔も体もがっしりしていて、いわば「山だしの田舎娘」って感じだったんですよね。いえ、確かにそういう役だったんだけれど。
しかも21歳。じゃあ20歳そこそこで子持ちの役やっていたんだ~
「ピータパン」は観たことがないです。初代は榊原育恵ですよね、たしか。

「キャッツ」を観に行きました。キャスト表を確認しなかったので、「ジェリクルソング」で疑問続出。まあ、こういうのも楽しいです。ディミータ、カーバケッティ、シラバブが分かりませんでした。ディミータ、カーバケッティはあたりもつかないので、たぶん(この役では)初めての人だなと思ったのだけれど、シラバブは前に見たことがあるような気もするし・・・
歌い方は力が入りすぎか、というところもあったのですが、いつも楽しそうににこにこしていて結構おてんばなシラバブ、かわいい。体格はわりと小柄。ちょっと中村友里子さんに雰囲気がにているかな・・・幕間にキャスト表をもらいました。シラバブは山本貴水さんでした。ジェリクルギャラリーから初めて見たときにはあんまり子猫らしくない、というか、なんか不思議な印象だったんですよね。数ヶ月程度で変わるんだなあ。
ディミータは団こと葉さん、カーバケッティは村瀬美音さんでした。

前日予約席でしたが、マンカストラップと握手できました。がしっ、と笑顔つきで。
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by unekocan | 2005-07-29 10:32 | ミュージカル・芝居

ねこかん

明日、「キャッツ」観てきます。もともとは違う予定があったのですが、行くつもりだったお店が臨時休業だということが分かったので。
5月末に母といっしょに行った日以来です。
前日予約の時には席種に注意、ですね。つい1だと思ってしまうのだけれど、1は回転席なのです。
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by unekocan | 2005-07-27 15:21 | ミュージカル・芝居
日時 2005年7月24日(日)14時開演
場所 ティアラ江東大ホール
席 1階O列22番

今年4回目のジゼルです。
この日は
ジゼル 志賀育恵さん アルブレヒト 黄凱(ホワン・カイ)さん でした。

開演前、ロビーでバイオリンの演奏がありました。10月16日(日)の公演でもロビー演奏があるそうです。こういうのはいいですね。

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by unekocan | 2005-07-26 11:29 | ダンス

坂本さん!

ミストフェリーズではなく、グリザベラです。
大阪公演では、坂本泰子さんのグリザベラが一番好きでした。ずーっと、他の作品にも出演されていなかったので、気になってはいたのですが、また拝見できそうなのは嬉しいです。
マンカストラップも趙さんだし、いつ観にいこうかな、キャッツ。
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by unekocan | 2005-07-25 22:08 | ミュージカル・芝居

さっぽろ一番

今が出盛りのとうもろこし。
今日はキャベツ・とうもろこし・わかめのお味噌汁にしました。ちょっとだけ練りゴマも入れて。うーん、これって、ラーメンの具?今度わらべ村のラーメン買ってきて試してみよう。
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先週は小淵沢で習ったすりおろしコーン入りのスクランブル豆腐と銀手亡のスープを作りました。すりおろしコーンのおかげで、生のとうもろこしがある間は缶詰の裏ごしコーンのお世話になることはなさそうです。
去年までは夏になってもわざわざとうもろこし買って食べることはなかったのですが、今年ははまっています。春はセロリと新玉ねぎでした。
去年の夏は生の豆乳を今から考えるとこわいくらい飲んでいました。豆乳は体を冷やすので、生食・多用は避けた方がよい、と知り、あまり飲まなくなりました。でも6月くらいから、暑い日にはライス&ソイ、豆乳、豆腐でほどよく体を冷やしたいな、と思うようになり、冬に比べて摂取量が増えています。チャヤの通販で、ライス&ソイ再び箱買いしてしまいました。
マクロビオティックの生活をしていると、季節ごとに体が求めているものに敏感になるようです。
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by unekocan | 2005-07-25 22:00 | 日常

丸の内散歩と地震

小淵沢にいたのはもう先週のこと・・・早い。
今日は土曜日の定番、Be Good Cafe 丸の内でくろうさと待ち合わせ。
その前にクシガーデンでお昼をいただきました。サンケイビルに入ると、近くでどこかのファミリーセールがあったらしく、同じ紙袋を持った人がたくさんいました。クシガーデンでもちょうど中年女性のグループが出たところでした。バッティングしなくてよかった~
今日のメインは豆腐オムレツなのに、デリも豆腐マヨネーズ、油揚げ、厚揚げと豆腐使いばかり。夕ご飯も豆腐の予定なので小豆かぼちゃとゴーヤ・冬瓜の酢の物くらししか選択肢がなかった。もうちょっとメニュー考えてほしいなあ。でもデザートにいただいた水羊羹も含めて、おいしかったです。ここのところマクロの外食が多いので、自然に比べることになりましたが、クシガーデンのお料理は薄味なほうだと思う。すべてのお料理がデリの1品なので、蒸し野菜みたいなものはないけれど、これくらいの味だとかなり楽。
くろうさとは久しぶりに丸ビルの中を散歩しました。Marks&Webではボディブラシを購入。コンランショップに行ったら、新宿で開催中のイベントのお知らせカードがありました。今度の木曜日に行ってみよう。
ついでにレストラン街も。豆腐料理の「不二乃」の「うふふ」、ちょっと興味アリ。豆乳クリームと3つの味の生麩のデザートだそうです。砂糖は使っているんだろうけれど。今日はお昼にデザートをいただいているし、唇の内側が口内炎っぽいのでやめておきました。
B1Fの「ソトコト」のカフェも覗いてみる。あ、ハチドリの魔法瓶とホルダーは府中に行かなくてもここで買えるのね。他にもフェアトレード商品、LOHAS商品がいろいろ。でもバジルソースにはけっこう添加物が入っていた・・・なんで?オーガニックコーヒーやワイン、軽食もいただけます。
その後はタイユバンでグラスシャンパンをいただく。そのとき。
結構大きな地震がありました。
2人で別々に買い物をして待ち合わせるつもりだったのですが、余震も含めて状況がどうなるか分からなくなったので、一緒に動くことにしました。
日比谷チャヤでシブーストを買ってから、交通会館でメロンと納豆を買って、銀座一丁目駅にいったら地下鉄が動いていなかった。
チャヤのケーキって早く冷蔵庫に入れないとタルト生地が緩んでしまうので、ちょっとあせる。
幸い、すぐにタクシーがつかまって、帰ることができました。
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by unekocan | 2005-07-23 22:17 | 日常

小淵沢 その2

サマーカンファレンス2日目です。
朝食前のエクササイズは宿泊しているホテルごとです。私は3日目にスパディオにいらっしゃる笹原進一先生(バレエの先生です)のクラスに出たかったのですが、移動手段と時間の関係でそれは不可、残念でした。この日は橋本宙也先生の「マクロビアンエクササイズ」だったのですが、結構ぱっぱっと動く感じで、走ったりもしました。時間がなかったのかも知れませんが、何のために何をしているのか、の説明がなかったので、どこが「マクロビアン」なのかは不明です。普通の体操と変わらないようにも思いましたし。気功と瞑想もありました。気功の後、丹田に手を当てるのは臍動悸を意識しているんだな、と先月の「骨盤教室」のことを思い出しました。
朝食は、一般の人とは別のお部屋で、ビュッフェ形式です。主食はお粥、その他に漬物、キャベツの胡麻和え、がんもどきの煮物、山くらげ、すいか、味噌汁。味噌汁は白味噌なのにやたらしょっぱく、翌日からは食べるのをやめました。お粥はよそうときに分かるくらい籾が多かったです。
さて、悩みどころの午前中のクラス。中先生は大阪の方でめったにお会いできないのでそちら、とも思ったのですが、「美しい」と評判のパトリシオさんの手際も見たくて、結局クッキングライブに出ることにしました。
テーマは「インターナショナルマクロビオティック」、最初に簡単に講義がありました。
ベースは日本の伝統食、その他に各地の伝統食をマクロビオティックにあわせたもの、新しく作られた料理、の3つの料理があること。
マクロビオティックでは気候、季節などの環境に合わせることが大切であること。
(同じ夏でもアメリカ日本よりも乾燥しているので、あまり汗をかかないことから塩分はより控えめになる)
パトリシオさんは英語で話し、大鹿さんが通訳されていましたが、パトリシオさんの英語はとても分かりやすいです。大鹿さんの通訳も的確でスムーズでした。
メニューは
・カリフォルニアロール(照り焼きテンペ、豆腐マヨネーズ使用)
・テンペのサラダ(照り焼きテンペ、豆腐マヨネーズ使用)
・豆腐チーズのカツレツ
・南部風スープ(銀手亡入り!)
・スクランブル豆腐
・玄米クリームのカスタード
下ごしらえである照り焼きテンペ、豆腐マヨネーズ、豆腐チーズ(味噌漬豆腐)の作り方も説明したので、すごい品数、かつ、試食分の一部を作ることをかねているのでゆうに10人分くらいはありそうな量を、手際よくこなしていくパトリシオさん。メニューの大半は今回のクラスのために新しく作ったものだそうです。先に炒めていたものをよけずに上に重ねていくのはいままで習った方法と違うのですが、量が多かったせいでしょうか。
カリフォルニアリールには、アボガドの代わりにクリーミーなもの、ということでごま豆腐が使われていました。カツレツに添えられた大根とザワークラウト入りの千切りキャベツも秀逸です。
それから、今回、スープとスクランブル豆腐にすりおろした生とうもろこしを使っていたのですが、これも良いアイディアだと思いました。粒をゆでた後にペースト状にするにはフードプロセッサーが必要ですが、生のままおろし金で下ろすのはもっとやさしい調理法になりますよね。
試食ではスィーツが人数分なくて食べそこないましたが、すぐあとでランチだったし、午後も試食があるし、まあ、よいかなと。
ランチはパトリシオさんプロデュースのお弁当です。
たかきび入り玄米ご飯、セイタンハンバーグ、かぼちゃとあらめの胡麻和え、桃のコンポート。そうそう、小淵沢でただ一度の豆料理だったサラダも入っていました。かぼちゃとあらめの胡麻和えは何か甘味が入っていて劇甘でした。帰ってからちょっとのお醤油でかぼちゃとあらめを炊いてすりゴマをかけたものを作ったのですがそれくらいの味の方が好きです。
・・・個人的にマクロビオティックでは「ハンバーグ」という料理は諦めたほうがいいんじゃないかと思う。先日のチャヤのフリカデルでも同じことを考えたのですが、あの「肉汁がじゅわー」という料理にはどうしたってならないわけで、使う材料も多いし手がかかるわりには「?」という味のものが多いような気がするんですよね。ハンバーグ型にして焼く、という意味でのハンバーグならありだけれど、たかきびとかセイタンで「肉っぽく」するのは潔くやめたほうがいいのでは、と。あ、このハンバーグは肉だと思わなければコーンの甘味が利いていておいしかったです。

いただいたお部屋は美容学校のお教室で、なんだか高校生になった気分でした。

午後は「小淵沢シンポジウム」で久司先生のお話を聞いた後、ローラ小林先生のクッキングライブへ。近著の「30分でフルコース」から油揚とピーマンの炒め物、玉ねぎととうもろこしのスープ、ゆかりと青しその玄米おにぎり、豆腐クリームのパフェ、というメニューです。
作ったのは先生ではなく、お教室の生徒さん。いろいろな意味で富川シェフ・パトリシオさんというプロとの違いを感じましたが、なにしろ包丁さえ使わない(できる人にとってはかえって面倒という話もある)簡単メニューなので1時間でライブ終了。今度はデザートもいただけました。りんごジュースで煮溶かした寒天(その後固まってもOK)と豆腐をミキサーにかけて冷やし固める、という方法は失敗なくできそうです。



そしてThe Gardenで夕食。メインは車麩のカツとスクランブル豆腐でした。写真は副菜のもずく酢、かぼちゃとモロッコインゲンのサラダ(粒マスタードソース)です。

デザートの黒米のプディングがおいしかった(結果的にこれが一番おいしいデザートでした)。黒米は餅種なので粘り気があるんです。デザート用に黒米だけを炊く気になれなくて今まで作ったことがなかったけれど、帰ったらやってみよう。

食後のセミナーは、久司先生の健康カウンセリング。事前に希望を出した人から抽選で5人、その場で選んで壇上で相談・カウンセリングを行う、というものでした。久司先生はカウンセリングで1人の人を見ているときには目が違う、と思いました。
抽選は平等かもしれないけれど、全員女性になってしまったので、ケーススタディとしては男性や子供も例も聞きたかったです。また、突然の指名なので当然かもしれませんが、相談する方の話がまとまらずポイントが分かりにくかった。事前に選んで内容をまとめておく、という方法がよいと私は思います。でも、こうやって人前で相談する、というのはプライバシーの問題の他、本当に勇気のいることだと思うので、出てくださったことには感謝。
・・・他人のことはよく分かるって本当だ。自分もきっとそうなのだろうな。
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by unekocan | 2005-07-22 11:57 | マクロビオティックを学ぶ